こんにちは。
入浴時、謎の青タン(内出血)を見つけては、いつぶつけたのか思い出せない主婦、しゅふこです。
あと、筋肉痛も。
なんでこんなに痛いの?と昨日の行動を思い出そうとしても運動した覚えがない。
そう、2日以上前の運動!!
しかも運動ってほどじゃない!
ちょっと早歩きで歩いただけ、とか、重たいもの持っただけ、とか。
意識して身体を動かさないと、あっという間に衰えますね。
さて、そんな衰えに抗いながらつくる猫も残すところあと30日となりました。
本日は、昨日のワタシからのオーダーで、『猫の顔に再挑戦』となっております。
まあ、早速みていきましょう!




なんというか…
やっぱり顔が苦手なんだなぁ、と実感(笑)
でも、考えてみれば、初日もエグいクオリティだったし、
【100日チャレンジ】Day.1 自信はつくのか?とにかく行動!
↑あらためて見てもヒドいな(笑)
でも、今日からしばらく猫の顔をつくり続ければ上達するんじゃないだろうか?と淡い期待をもっています。
この作品をいつか、『あぁ、こんなにヘタクソだったなぁ』とか、『このときの方が味があったよねぇ』とか、そんな風に懐かしむ日が来るかもしれません。
当面の課題は、『目』です。
顔の印象を左右する大切なパーツ。
そう、おしりでいうところの、『肛門』です!(違うやろ)
目の位置が少しズレるだけで自分が想像していた顔とは違ってくるので、本当に難しい!
模様は正解がないので、特にこだわりはないんですが、顔は黄金比みたいなのがあるじゃないですか。
その黄金比は人それぞれで、それが個性だったり、作風だったりするんだとおもうんです。
同じ作者が違うキャラクターを描いても、どこか『あ、この絵はあの人の作品だな』とわかるように、その作者特有の黄金比があると思うんです。
それを見つけたい。
目の位置、鼻の位置、口の位置。
ワタシにしかつくれない猫を追究したいと思います(^ ^)
可愛いだけではなく、ちょっとクセのある猫。
あ!しゅふこの猫だ!とわかる猫。
それを100日目までに完成させたいと思います!
明日のワタシへのオーダーは、引き続き、猫の顔をつくること。
しばらく続けて、苦手を克服し、自分の作風を手に入れたいと思います!
それでは、本日はこの辺で。
また明日!(*‘ω‘ *)
おやすみなさいませ。

