【100日チャレンジ】Day.79 クマみたいな猫。表情は同じでも違う動物に見える理由。

100日チャレンジ

こんにちは。

慣れない仕事が始まり、全身が筋肉痛な主婦、しゅふこです。

今回の仕事は、介護です。

現在、経理を勤めている介護事業所の『介護部門』の仕事を手伝っているのですが、身体の衰えがひどい!!

かつては同事業所で、介護や支援の仕事もしていたのですが、それももう7〜8年前の話。

普段使わない筋肉を使うからか、仕事開始30分で背中が攣りそうになり、介護職あるあるの腰痛も再発。

前途多難です…不安しかない。

今はどこも人手不足なので、ワタシでよければお手伝いするのですが、、、

身体がもつかな!?

それだけが心配です。

でも、がんばります(笑)

さて、本日の猫ですが、例の如く、ベースはカタチよく出来たのに、色の羊毛をつけると分厚くなって、カタチが変わってしまう(涙)

猫というよりクマみたいな作品ができました。

可愛いけど…クマにみえるな?

もうこうなったら猫とクマの違いってどこなんやろう。

耳のカタチか?

コレは…クマやな。

やっぱり特徴ってちゃんと表現できないと別モノになりますね。

逆を言えば、顔のパーツは同じでも、顔の輪郭や耳のカタチを定型にしておけば、その動物になる、ということ。

だから、コレがウサギのように耳を長くすれば、別の生き物に見える、ということ。

今回は、『猫づくり』としては失敗でも、よい学びとなりました。

明日はいよいよ80日目!

また新たなフェーズへ。

おしり→顔と来たら、次は全身かな?

かな?と思ってるだけで、出来るかどうかはわからないけど、今までつくってきたおしりと顔を合体させて、集大成としたいと思います!

さて、仕事も猫づくりも新フェーズ。

がんばっていこうと思います(^^)

それでは、また明日!

おやすみなさいませ。

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