【100日チャレンジ】Day.93 全身猫に再チャレンジ!どう作ってもわが家の猫になる不思議。

100日チャレンジ

こんにちは。

アイブロウペンシル(まゆ毛を描く化粧道具)を買おうと思いながら10日が過ぎた主婦、しゅふこです。

今まで使っていたアイブロウペンシルの芯がなくなったので、全然まゆ毛が描けません。

まゆ毛あらへん(笑)

45歳にもなると化粧せずに外を出歩くのはちょっと周りに申し訳ないというか(そんなことはない)、やっぱり他の化粧がバッチリでも、まゆ毛がないと締まらない。

今はなんとか、アイシャドウとアイブロウが一緒になってるパレットでごまかしながらまゆ毛描いてますが、あんまりうまく描けないので、そろそろコスメコーナーに買い物に行きたいです。

そんな45歳のまゆ毛事情はさておき、本日の猫を紹介したいと思います。

本日の猫はこちら!↓

久しぶりに全身バージョンをつくってみました。

やっぱりモデルがいないとつくれないので、例のごとくわが家の猫をモデルにしました。

最初は男の子の「こたろう」をモデルにして絵を描いてみたんです。

デッサンとまでは行かなくても、この作品が出来上がるまでこたろうがじっとしてくれているわけもなく、かといって写真を撮ると、スマホの画面が消えては点けてを繰り返すのがめんどうなので、ささっと絵を描いたんですね。

なのに、できあがってみたら、こたろうの双子の兄妹の「おと」ちゃんになっていたんです(笑)

さすが双子!と感心してしまいました。

鼻の横の模様を入れたらこたろうになるのかな?と思いきや、そうでもなく。

多分、おでこあたりの丸みでしょうね。これがおとちゃんでした。

黒色の部分はこたろうの模様(白靴下の長さ)なので、これはある意味どちらにも見える「わが家の猫」といったところでしょうか。

ワタシの家族以外は、誰も気付かず、ただの「白黒ハチワレの猫」ですが、なんとも愛おしい猫ができあがりました!

白色と黒色しかないので、脚と腕の境目や、脚とシッポの境目がわかりにくいですが、そこはおしり猫で鍛えたテクニックを活用!

しっかり刺しこんで、凹凸をつけました。

いつもよりは少し大きめのモチーフになりましたが、これもまたブローチにしようと思います。

100日チャレンジも残すところあと一週間をきりました。

100日目にはどんな壮大な作品ができるんだろう?と自分でも考えていたんですが、今の仕事の状況ではなかなか一つの作品に何時間もかけている余裕はなさそう。

でも、まずは100日やりきる!を目標にして最後までがんばりたいと思います。

本日はただただ真面目なブログになってしまいましたが、(アイブロウの話忘れたんか)また明日もよろしくお願いいたします!

それでは、本日はこのへんで!

みなさま、おつかれさまでしたー!!

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