こんにちは。
紫外線にめっぽう弱い主婦、しゅふこです。
ここ十数年、日光に当たるとじんましんができてしまう体質になり、なかなか太陽とお友だちになれません。
子どもたちとプールに行って、ラッシュガードや帽子の完全防備で臨んだのに、トレンカから出ていた踵だけ日に焼けてしまって、炎症を起こした過去も。
それからはなるべく外に出ないようにしていたら、ますますインドアになってしまいました。
ホントに日に当たったところがボコボコになってしまうんですよね。
だからカオナシ並みに白い。(らしい)
もう一度、太陽や日焼けを気にせず外を歩きたいなぁ。
海とか、川とか、もっと子どもたちと行きたかったな、と思います。
子どもたちの小さい頃はあっという間に過ぎてしまったので思い出せないことがほとんど。
可愛い仕草や言葉も全部覚えていたかったのに、忘れてしまってるんだろうな…
さて、本日の猫は、短い幼少期(キトンブルー)の猫をイメージしてつくってみました!

そもそも、キトンブルーってご存じですか?
幼猫の頃にだけに見られる青い目。
成長するにつれて、段々個体差がでてきます。


このキトン時代のブルーな瞳をイメージしてつくったのが本日の猫です。
もう少し瞳孔を大きくつくっても良かったな。
今日はブチ猫ちゃんをつくりました(^^)
毎回、模様は悩むんですけどね。
模様と目の色の組み合わせはその時のインスピレーションで決めています。
明日はちょっと遊んでみようかな。
また80日を目処に方向を変えてみようかとも思っています。
羊毛フェルトでつくる猫の進化版ということで。
なので、また楽しみにしていただけるとうれしいです(*^^*)
今日は、そろそろこの辺で失礼します。
また遊びに来てくださいね!
それでは、おやすみなさいませ!
