【100日チャレンジ】Day.36 顔が無理ならケツだ!みんなが大好きな猫のおしりブローチをつくってみた!

100日チャレンジ

こんにちは。

朝、ほっぺたについた枕の跡がなかなか取れない主婦、しゅふこです。

ほっぺたに真横に線入ってるやん。

お昼になっても、うっすらおるやん。

花粉症でもないのにマスクが手放せない。

夕方には靴下のゴムの部分だけへこんで、足首に段差できてるやん。

むくみってイヤですね。足がゾウさんみたい。

いろいろと気をつけていかなきゃいけない年頃です。

さて、今日の猫はわが家のこたろうくんをモデルにしました。

わが家の唯一の男の子猫

いろんな表情でわが家のアイドル的存在。

そんなこたろうを模した作品がコチラ!↓

ケツ!!!!

あんだけ『いろんな表情』とか言うといて!

いやぁ、昨日のまるもの伸び伸び猫で、『ワタシにはまだ顔は無理だ』と思い知ったんですよね(笑)

顔が無理なら、ケツだろう!!ということで、せっせとこたろうのおしりをつくったわけです。

わが家の唯一の男の子猫。

一目で男の子だとわかるおしりを目指しました。

みなさん、お分かりですね?

おしりに挟まるブツ。可愛いですね(*゚▽゚*)

猫のおキャン、可愛くてずっと見つめていたい。

そう思うのはワタシだけではないはず!

それならば!と、せっかくなので、ブローチにしてみました。

羊毛の裏にフェルトを貼り付けて、違うフェルトにブローチの金具を縫いつけて、それを合わせてフチを縫います。

あんまり上手に縫えてないけど、とりあえずくっついているので大丈夫!

今後は縫い方も上手になるように練習します。

やっぱりベースやアクレーヌの毛糸を使うようになって、毛羽立ちが少なくて、まとまりやすいので、すごくスピードも仕上がりも上達した気がします。

短時間でしっかり厚みのあるベースができるし、毛糸も扱いやすいので初心者でもサクサク仕上がっていきます(o^^o)

目に見えて早いので、やっていてもストレスが少なくて『楽しい!』が勝ちます( ´∀`)

針が3本だから早いっていうのも確かにあります。サクッサクッと入るので気持ちいい!

下書きは、左がまるも、右はこたろう

次はどの子をつくろうかなー。

案外、自分の思い通りのカタチにできるのが羊毛の良いところ。

まだ少し穴が目立ってボコボコしている部分が多いので、まだまだ浅くしないといけないのか!と勉強させてもろてます。

明日もまだまだ課題があれど、ひとつずつクリアしていきたいと思います!

いろんなブローチをつくりたいですね。

またつくったら、ご報告いたします。

では、今日はこのあたりで。

また明日!おやすみなさい(o^^o)

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