【100日チャレンジ】Day.50 どうなった?50日猫をつくり続けた主婦の作品とココロの変化。

100日チャレンジ

こんにちは。

近くの文字がボヤけて見えなくて、アゴを引いて眉間にシワを寄せがちな主婦、しゅふこです。

もう、アゴ引きすぎて、二重アゴ。

眉間にシワを寄せすぎて、3車線道路みたいになってます。

乱視も相まって、文字がランバダ踊ってます。

何がつらいって、近づくほどボヤけるので、食べようと口に近づけるラーメンを見て酔う。

箸がボヤけて見てられない!!

老眼ってイヤですよねぇ。

ホントにそろそろ老眼鏡をつくらなきゃな、と考えております。

でも、鼻が低いのでメガネが似合わないのと、ズレてくるのでストレスになることは間違いないです!!

老眼ってイヤですよねぇ…(2回目)

さて!気を取り直して本日の猫、いきましょうか!

手乗りサイズの小さな猫

名付けるなら『豆猫』?

全身ながらも、手に収まる小さい猫をつくりました。

100日チャレンジもちょうど半分。

記念すべき50日ですが、特に大作でもなく(笑)

コレもブローチにしようと思ったら、豆猫が小さ過ぎて、金具がはみ出てしまう!(笑)

あちゃー。やっちまった(笑)

豆猫すぎた((((;゚Д゚)))))))

今度、小さいブローチ金具を買って来よう。

ブローチ完成イメージ

こんな感じのブローチになる予定です。

やっぱり、白黒の猫が特に好きなんですね、ワタシ。

でも、今までのワタシは、『コレが好きです!』と宣言できるモノってなかったんですが、猫を飼い始めて、

猫が好きだ!

と、言えるようになりました。

そして、この100日チャレンジを始めて、

つくることが好きだ!

とも、思えるようになりました。

この発見ができただけでも、100日チャレンジをやって良かったな、と思っています。

わが家の白黒ハチワレトリオ

まだ折り返し。

今までは助走で、ここからが本番なのかもしれません。

いろんな手芸に挑戦してきました。

自分に合ったものを模索してきた50日でした。

猫の顔をつくるのがむずかしすぎて、猫のおしりをつくるようになるとは、1日目のワタシも想像していませんでしたね(笑)

でも、コレが結果。

誰も想像していないことが起こる、という証明。

自分の思い通りにならないこともたくさんあるけど、転んだ先が失敗や不幸とは限らないのだ、と、そこには新しい発見もたくさんあるのだ、と、身をもって知ることができました。

あと半分。

100日目にはまた、今からは想像できないことが起こっているかもしれない!

そんな未来にワクワクしながら、今日はこれで終わりたいと思います。

老眼が限界ですねん(笑)

また明日からもどうぞよろしくお願いします!

それでは、おやすみなさいませ(^^)

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